母乳育児に疲れて、限界を感じているあなたに…
母乳がベスト、と分かっていても体調や仕事とのかねあいで、100%母乳育児を続けることができないケースもあります。
母乳育児は続けること、あきらめないことが大切ですが、がんばろう、という気持ちが強すぎてストレスがたまり、余計出にくくなってしまうことも。
母乳の出が悪い、食事制限をされる、赤ちゃんがどのくらい摂取できているのか気になる、赤ちゃんの体重が増えない…などの悩みを
抱えていませんか?
そんな時は、ミルクを足してカバー。
一番大切なのは、赤ちゃんもお母さんも一番リラックスした状態で親子の絆を深めていくことです。
ミルクで赤ちゃんを育てる
今はミルクも哺乳瓶も多種多様で、ベビー用品売り場に行くとたくさん並んでいますね。
母乳育児からミルクに移行しようとする時、哺乳瓶の乳首が赤ちゃんに合わなくて結局飲んでくれなかった…なんて声をよく聞きます。
お母さんの乳首に慣れている赤ちゃんはどうしてもこういう傾向にあるようです。
粉ミルクもまた然り。
当然、赤ちゃんの好みに合わせてあげるのがベストです。
そこで、この不思議な形の哺乳瓶。
ママのおっぱいにいちばん近いカタチなので、ベストな授乳姿勢が保てます。
また、げっぷや吐き戻しの原因となる、空気の泡を遠ざける工夫がほどこされていて、赤ちゃんに最も嬉しいカタチになっています。
ガラス職人による手作り品なので愛情もたっぷり。
お母さんと赤ちゃんもこれでニッコニコですね♪



